<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:image="http://pirl.org/rss/1.0/modules/image/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://moshi-juken.livedoor.biz/">
<title>模試（五木・駸々堂ほか）日程や中学、高校受験の偏差値など</title>
<link>http://moshi-juken.livedoor.biz/</link>
<description>五木・駸々堂模試などの全国統一の模擬試験や新潟、みやぎ、首都圏、熊本といった都道府県別のもしについての情報サイトです。偏差値や勉強方法についてもご紹介しています。
中学、高校受験をお考えなら、模擬試験で本番にむけた練習が必要です。中学受験なら日能研の模試は外せませんね。地域別なら首都圏模試や関西なら芦研（芦屋研究所）モシなどもあります。
高校受験なら駸々堂・五木模試や進研模試などが利用されることが多いと思います。五ツ木の模擬試験は中学のころに学校で何度か受けたことを記憶しています。地域ごとならみやぎ模試や岡山県の合格判定もし、新潟県統一など、県ごとに行われるものや都立高校に照準を合わせたモシなどもあります。
各塾の主催するものもありますね。
模試を受けることで受験する学校のおおよその偏差値や現在地などをある程度把握することが出来ますが、結果が悪くてもあまり落ち込んだり、怒ったりせずに、どこが足りなかったかを冷静に分析して、不足しているところをしっかり復習しましょう。また、合格可能性の判定なども、あくまで目安としてみるようにした方がよいと思います。ただし、自分のレベルに合わないところを無理して受けることはお勧めできませんが、中学、高校受験に限らず、勉強は効率的にやればやるだけ伸びますので、科目別の弱点や、漏れ、クセなどをしっかり分析することが重要だと思います。
夏休みや冬休みなど、長期のお休みのときに集中して勉強することで一気に学力を向上させることも出来ます。できれば「勉強しなさい」といわなくても、お子さんが自発的に勉強したいと思う環境を整えてあげたいものですね。

</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<image rdf:resource="http://image.profile.livedoor.jp/icon/moshi_chu_60.gif"/>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://moshi-juken.livedoor.biz/archives/570352.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://moshi-juken.livedoor.biz/archives/570347.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://moshi-juken.livedoor.biz/archives/570343.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://moshi-juken.livedoor.biz/archives/570338.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://moshi-juken.livedoor.biz/archives/570334.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://moshi-juken.livedoor.biz/archives/570331.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://moshi-juken.livedoor.biz/archives/570328.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://moshi-juken.livedoor.biz/archives/568418.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://moshi-juken.livedoor.biz/archives/327043.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://moshi-juken.livedoor.biz/archives/326846.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<image rdf:about="http://image.profile.livedoor.jp/icon/moshi_chu_60.gif">
 <title>模試（五木・駸々堂ほか）日程や中学、高校受験の偏差値など</title>
 <link>http://moshi-juken.livedoor.biz/</link>
 <url>http://image.profile.livedoor.jp/icon/moshi_chu_60.gif</url>
</image>
<item rdf:about="http://moshi-juken.livedoor.biz/archives/570352.html">
<title>宮崎県統一テストについて</title>
<link>http://moshi-juken.livedoor.biz/archives/570352.html</link>
<description>宮崎県は東国原知事の影響で随分とメジャーになった印象があります。
知事が変わるだけでこんなに変わるものなんですね。すごいです。

宮崎県の高校受験について調べてみました。
教育振興会が主催の宮崎県の統一テストは中学３年生は５回実施されます。
残念ながらサ...</description>
<dc:creator>moshi_chu</dc:creator>
<dc:date>2009-03-06T09:30:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>高校受験の準備</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[宮崎県は東国原知事の影響で随分とメジャーになった印象があります。<br>
知事が変わるだけでこんなに変わるものなんですね。すごいです。<br>
<br>
宮崎県の高校受験について調べてみました。<br>
教育振興会が主催の宮崎県の統一テストは中学３年生は５回実施されます。<br>
残念ながらサイトが使いにくくて、ちょっと難儀しました。<br>
基本的に県内の塾で開催するものらしく、個人での申し込み方法は「お近くの塾に問い合わせてください」ということでした。一般からの受付はしていないようです。<br>
料金などもあまりわかりませんでした。。困りますね・・。<br>
<br>
県立高校の入学選抜学力検査については教育委員会のHPを見ましたが、こちらもあまり有益な情報はありませんでした。時期的にはもう発表していておかしくないのですが・・・募集の定員などについてしかありません。不思議です。<br>
<br>
宮崎県の県立高校入試の難易度（偏差値）は宮崎西高校、大宮高校が最も難しい部類で、次が宮崎南、都城泉が丘、都城工業高専と並びます。<br>
<br>
自分の現在位置をはかるためにも模試は受けておいたほうが無難です。特に志望校を選ぶときに、どのぐらいまでならチャレンジできそうかを見極めるための目安になります。<br>
ただし、合否判定が悪かったからといって、絶対通らないかというとそうでもありません。<br>
現段階でライバルには負けているという事実は間違いありませんが、早い時期ならまだ挽回のチャンスがあります。<br>
高校受験は弱点を克服して、穴を埋めていくような勉強ができていれば実力は安定してきます。<br>
できるだけ、早く勉強を進ませて、何度も反復して復習に時間をかけるように心がけるのが良いと思います。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://moshi-juken.livedoor.biz/archives/570347.html">
<title>群馬の統一テストについて</title>
<link>http://moshi-juken.livedoor.biz/archives/570347.html</link>
<description>群馬県の模試は２つあり、
統一テストと群馬全県もぎテストがあります。
どちらも県内の塾などでいっせいに行う模試で、
統一テストのほうが受験人数は多いようです。

中３生は年間１０回のテストがあり、場慣れするという目的であれば、毎回受けても良いと思いますが...</description>
<dc:creator>moshi_chu</dc:creator>
<dc:date>2009-02-25T09:28:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>高校受験の準備</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[群馬県の模試は２つあり、<br>
統一テストと群馬全県もぎテストがあります。<br>
どちらも県内の塾などでいっせいに行う模試で、<br>
統一テストのほうが受験人数は多いようです。<br>
<br>
中３生は年間１０回のテストがあり、場慣れするという目的であれば、毎回受けても良いと思いますが、２ヶ月に１回程度でも十分だと思います。<br>
<br>
統一テストは県内の公立、私立高校の入試を想定したもので、群馬進学センターという所が主催しています。<br>
<br>
群馬県立高校の入試は平成２１年は２月１６日に実施されます。<br>
試験内容は基本的に共通ですが、科目によっては自校で独自に問題を作成して実施する高校もあります。<br>
<br>
数学は伊勢崎と、富岡<br>
英語は前橋、前橋女子、高崎女子、太田の４校です。<br>
<br>
各高校の偏差値はランキングは高崎、前橋がトップで、群馬工業高専、太田、太田女子、高崎女子、前橋女子、桐生の理数が続きます。<br>
前橋育英や共愛学園の特進コースも比較的難しいですね。<br>
<br>
入試の試験日程は前期と後期の２回があり、比較的後期日程の方が人数を沢山採るようにはなっているようです。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://moshi-juken.livedoor.biz/archives/570343.html">
<title>受験の仕方（高等学校）</title>
<link>http://moshi-juken.livedoor.biz/archives/570343.html</link>
<description>高校受験の仕方（準備や勉強方法）について
中学受験とちがい、高校に進学する人はすべて受験することになります。
進学率も非常に高いですから、ほとんどの人は高校に進むことになりますね。

さて、その準備や勉強方法ですが、まず目標を設定することが第一です。
ビ...</description>
<dc:creator>moshi_chu</dc:creator>
<dc:date>2009-02-08T09:26:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>効率的な勉強法について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[高校受験の仕方（準備や勉強方法）について<br>
中学受験とちがい、高校に進学する人はすべて受験することになります。<br>
進学率も非常に高いですから、ほとんどの人は高校に進むことになりますね。<br>
<br>
さて、その準備や勉強方法ですが、まず目標を設定することが第一です。<br>
ビジネスでも何でもそうですが、目指すものがないと実現できません。<br>
目標を決めて、そこに至るためにいつまでに何をしなくてはいけないかをすべてスケジュール化します。<br>
１日１８時間勉強するとか、あまりムリな計画を立てても実現できないですが、いつまでに何をどのレベルまで仕上げるのかを決めてスタートすると良いでしょう。<br>
<br>
また、最近の研究で、１つずつカンペキに覚えていくよりも、ざっと通して何回も反復する方が脳に学習内容が定着しやすいんだそうです。<br>
社会や化学など、暗記物や記憶がモノをいう科目１回しっかりやって満足していると、覚えた端から忘れて行きます。<br>
人間が学習したことを忘れていく度合いを示した忘却曲線では、復習したのとしないのでは２倍以上の差が出ます。<br>
これを何回も繰り返すことで、より理解が深まり、忘れにくくなります。<br>
<br>
このため、目標を立てたら、いつまでに何回目の反復を終わらせるかに焦点を合わせると良いと思います。<br>
<br>
英語や国語などの語学は単語や漢字などは反復でよいですが、読解や作文などは沢山問題をこなすことで出来るようになっていきます。<br>
数学も沢山やることが必要ですね。難しい問題は基礎が出来ていないと解けないので、まずは基礎を反復で身に着けて、その後、難易度を上げていくと良いと思います。<br>
このため、数学も早いうちに履修範囲の基礎を全部終わらせて、あとは受験対策にあてるのが合格への近道です。<br>
進学校の学習計画も、２年生の内に３年までの内容は終わらせて、残りの１年を試験勉強に当てるという方法を取るところがほとんどだと思います。<br>
自分でやるのが難しい場合には、父母や兄姉でも家庭教師でもよいので、行き詰ったときに一通りわかっている人間が答えてあげられるような環境を用意しておくことが重要だと思います。<br>
実際、きちんと教える人がいれば、数学などは中学１年のうちに３年の内容まで終わらせてしまうことは可能です。<br>
<br>
また、苦手な部分を残さないように１～２年の内から定期的に模試などのテストを受けて、計画を組んでいくと良いでしょう。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://moshi-juken.livedoor.biz/archives/570338.html">
<title>関西の小学生向け受験の模擬試験</title>
<link>http://moshi-juken.livedoor.biz/archives/570338.html</link>
<description>関西の中学受験対策なら日能研の模試や五ツ木（いつき）・駸々堂の模擬テストが一般的のようですね。
首都圏なら四谷大塚や、首都圏模試などもあります。

中学受験は小学校４年ぐらいから始めることが多いですが、少子化の影響で、以前よりも過熱気味なようです。
都立...</description>
<dc:creator>moshi_chu</dc:creator>
<dc:date>2009-01-25T09:24:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>中学受験の準備</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[関西の中学受験対策なら日能研の模試や五ツ木（いつき）・駸々堂の模擬テストが一般的のようですね。<br>
首都圏なら四谷大塚や、首都圏模試などもあります。<br>
<br>
中学受験は小学校４年ぐらいから始めることが多いですが、少子化の影響で、以前よりも過熱気味なようです。<br>
都立中学の偏差値も発表されていますが、これも集計や母体数の違いによって、数値は大きく変わってきますので、別のランキングを見たら７０だったのに、こっちで見たら６５だというようなことはあると思います。<br>
また、受験者数の多い色んなレベルの人が受ける模擬試験と、トップクラスの人だけが受ける模試では、自分の偏差値は随分変わります。<br>
このため、偏差値の数字は目安でしかないということを頭に入れておきましょう。<br>
<br>
関西では灘、甲陽、東大寺などの私立中学がトップクラスです。<br>
絡南、星光学院、絡星などが続きます。<br>
中高一貫校も多く、大学受験を視野に入れた形になっているといえますね。、<br>
<br>
国立大学附属では大阪教育大学附属池田中学校（池田附属）も人気があります。<br>
また、私立大学の中等部もエスカレータで大学までいけるので、関大、関西学院や同志社、立命館、甲南などの受験を考える方も多いですね。<br>
小さいうちに苦労して、あとはラクチンというのも一つの考え方ですが、高校、大学受験の必要がないという緊張感のなさから、たるんでしまうというデメリットもあるといえます。もちろん、その分いろんなことを経験する余裕があるということですが。<br>
どちらがいいかはわかりませんが、若いうちにどれだけの生きていくために必要な能力を身につけ、様々な経験を積むことができるかが子供の将来を決めると思いますけどね、<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://moshi-juken.livedoor.biz/archives/570334.html">
<title>岡山県の入試対策</title>
<link>http://moshi-juken.livedoor.biz/archives/570334.html</link>
<description>岡山県の高校入試について調べてみましたが、２００９年の情報はあまり出てきませんでした。
県のホームページに入学者選抜の試験要綱などが出ています。
岡山県立高校の入学者選抜

県立高校の偏差値では岡山白陵がトップで、次が朝日、城東、岡山高校、倉敷青陵という...</description>
<dc:creator>moshi_chu</dc:creator>
<dc:date>2009-01-08T01:22:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>効率的な勉強法について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[岡山県の高校入試について調べてみましたが、２００９年の情報はあまり出てきませんでした。<br>
県のホームページに入学者選抜の試験要綱などが出ています。<br>
<a href="http://www.pref.okayama.jp/soshiki/detail.html?lif_id=2904" target="_blank">岡山県立高校の入学者選抜</a><br>
<br>
県立高校の偏差値では岡山白陵がトップで、次が朝日、城東、岡山高校、倉敷青陵という感じですね。<br>
入試問題は通常共通ですが、平成２１年度は岡山朝日高等学校のみ、英語、数学、国語について自校で問題を作成します。独自で作成するということは、問題が難しいということですから、しっかりした対策が必要になりますね。<br>
それ以外の高校は共通です。<br>
県立入試の国語は聞き取り検査があります。<br>
<br>
岡山は学隆社主催の県模試という統一模試があります。<br>
県内の中３生の受験生が数千人受ける規模のテストです。<br>
岡山、倉敷、津山の３箇所で開催されていて、次回は１月５日です。<br>
もちろん、国語の聞き取りや朝日高校対策ようの数学の試験も選択することが出来ます。<br>
試験は年に６回行われているようです。<br>
<a href="http://www.gakuryu.jp/html/kenmosi/frame.html" target="_blank">岡山県模試</a><br>
<br>
自分の実力を測定するためには全国の統一模試などを利用するのも良いと思います。<br>
<br>
県立高校のHPはこちらからどうぞ。<br>
<a href="http://www.okayama-c.ed.jp/" target="_blank">岡山県立高校リンク</a><br>
各校、HPで情報提供しています。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://moshi-juken.livedoor.biz/archives/570331.html">
<title>首都圏高等学校の偏差値</title>
<link>http://moshi-juken.livedoor.biz/archives/570331.html</link>
<description>首都圏の高校の偏差値について
首都圏（東京、千葉、神奈川、埼玉）の高校入試の難易度は公立と私立でランキングが出ています。
模試もVもしやWモシ、北辰模擬などがあり、受験者数も多いので、自分の現在地がはかりやすいと思います。

公立は都立や県立、市立の高校が...</description>
<dc:creator>moshi_chu</dc:creator>
<dc:date>2008-12-23T09:21:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>偏差値について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[首都圏の高校の偏差値について<br>
首都圏（東京、千葉、神奈川、埼玉）の高校入試の難易度は公立と私立でランキングが出ています。<br>
模試もVもしやWモシ、北辰模擬などがあり、受験者数も多いので、自分の現在地がはかりやすいと思います。<br>
<br>
公立は都立や県立、市立の高校があり、受験科目は一般的に英数国理社の5教科です。<br>
市立は英数国の3教科の試験をするところが多いですね。<br>
<br>
ちなみに私立最難関の灘高は英語、数学、国語、理科の４科目。<br>
開成高校は５教科です。<br>
やはり東大などの国立大学を目指すには３教科だけでははかれませんからね。<br>
<br>
偏差値はいろんなところが独自調査で算出して出していますが、それぞれマチマチになっています。<br>
全体の真ん中（平均）を５０として、あなたがどのぐらい平均から乖離しているかをあらわす数字です。<br>
<br>
模試などを主催している駿台などが出しているランキングなどもありますが、母数や平均をを何として計算するかで偏差値は大きく変わってしまいますので、その数字自体にはあまり信頼性はありません。<br>
簡単に言えば、開成や筑波大附属駒場、慶応義塾女子などを受けるトップクラスの人を母数とすれば、偏差値５０でもものすごく高いレベルということになりますし、東京都の私立の受験生全体や、公立の受験生全体とした場合にも違います。<br>
理想的なのは全国の受験生全員を母集団として、計算すれば、各県共通の偏差値ランキングを作ることが出来ますが、全員というのは物理的にムリなので、全国模試を主催している大手のデータなどに頼ることになるわけですね。<br>
受験する際の目安にはなりますので、受験者数の多い模擬試験を受けておくべきです。<br>
<br>
首都圏の高校では一位は開成が一番ですね。<br>
国立だと筑波大学附属駒場がトップです。<br>
都立では国立、西、日比谷が高いですね。<br>
<br>
都立高校の入試問題は共通ですが、日比谷、戸山、白鴎、両国、青山、西、新宿、墨田川、八王子東、立川、武蔵、国立、国分寺の１３校では英語・数学・国語の3教科を独自に作成するんだそうです。このため、問題は難しくなると思います。<br>
ちなみに理科と社会は共通です。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://moshi-juken.livedoor.biz/archives/570328.html">
<title>公開模擬試験の情報</title>
<link>http://moshi-juken.livedoor.biz/archives/570328.html</link>
<description>高校受験向けの公開模擬試験は全国統一のタイプと、各県ごとに実施するものがあります。
テストの内容は数学、英語、国語、理科、社会の５教科で、五木模試や通信教育の進研ゼミの駿台主催の公開テスト、通信教育のＺ会もやっていますね。
このほか塾などが行う公開もしな...</description>
<dc:creator>moshi_chu</dc:creator>
<dc:date>2008-12-09T09:19:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>高校受験の準備</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[高校受験向けの公開模擬試験は全国統一のタイプと、各県ごとに実施するものがあります。<br>
テストの内容は数学、英語、国語、理科、社会の５教科で、五木模試や通信教育の進研ゼミの駿台主催の公開テスト、通信教育のＺ会もやっていますね。<br>
このほか塾などが行う公開もしなどがあります。<br>
首都圏では進学研究会のVもぎや新教育研究協会主催のW合格もぎ、北辰テストなどがが有名です。<br>
<br>
駿台は灘や開成といった超難関から、難易度の高い高校対策として受ける人が多いようです。<br>
問題も難しく、一般的な模擬テストよりも偏差値が低く出る傾向にあるようです。<br>
<br>
ＶもぎもＷもぎも都立高校の入試問題そっくりの模試を提供しています。<br>
両方とも同じような受験者数なので、両方とも受けなくてもよいという意見が多いです。<br>
Ｖもぎは千葉、Ｗもぎは神奈川県立高校入試に似せた「そっくりもぎ」もやっていますね。<br>
<br>
埼玉県は北辰模試が対応しているようですね。<br>
<br>
関西では首都圏のVもぎやWもぎのようなテストはあまりないようです。いずれにしてもネット上には情報が少ないという印象を受けました。<br>
<br>
自宅で受けられる模試もあるようです。<br>
購入するとダウンロードすることが出来るそうですが、入試当日の雰囲気になれるという意味でも、模擬試験を受けるならやはり会場で受けるほうが良いでしょう。<br>
<br>
各県ごとに公立高校受験用の統一模試（テスト）があるところは、利用すると良いでしょう。<br>
エリアによって、公立高校主体なのか、私立主体なのかが変わってきますが、東京など、公立より私立高校のほうが圧倒的に多い地域は、私立へ行く人の方が多くなります。私立対策用の模試もありますので、探しておくと良いと思います。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://moshi-juken.livedoor.biz/archives/568418.html">
<title>新潟県統一模試</title>
<link>http://moshi-juken.livedoor.biz/archives/568418.html</link>
<description>新潟県の統一模試についてです。
公立高校受験に対応した模擬試験で、新潟県統一模試会が主催しています。
各県にこのような統一模試があり、年に何回も試験を実施しています。宮城や岡山、宮崎県なども同じようにやっています。
公立高校を受験する生徒が沢山受けるので...</description>
<dc:creator>moshi_chu</dc:creator>
<dc:date>2008-11-24T11:32:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>高校受験の準備</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[新潟県の統一模試についてです。<br>
公立高校受験に対応した模擬試験で、新潟県統一模試会が主催しています。<br>
各県にこのような統一模試があり、年に何回も試験を実施しています。宮城や岡山、宮崎県なども同じようにやっています。<br>
公立高校を受験する生徒が沢山受けるので、現在時点での自分の位置を確認すると言う意味でも、受けておくことをオススメします。<br>
<br>
新潟県の統一模試の場合には年間に７回の実施があります。<br>
科目は国語・数学・英語・社会・理科の５教科で、各45分（英語だけ50分）です。<br>
試験範囲は回によってかわり、中一から中三までの全部が出題されるのは第6回と7回の最後の2回です。<br>
ニガテ分野を強化していくことで、成績は安定してきます。出来なかった問題はどういう分野の問題だったか、ということについてしっかり認識して、同じ分野の問題を解いておきましょう。<br>
実際の入試問題もそうですが、テストの出題範囲は全範囲ですが、出る問題はその一部です。<br>
その中に苦手な（解けない）ものが入っていたら、点数が思ったように伸びないことになります。<br>
このため、自分のなかの穴をいかに小さくするかが高校受験のポイントになると思います。<br>
<br>
また、ケアレスミスが多い人は注意が必要です。<br>
苦手分野もすくなく、落ち着いてやれば解けるはずなのに、単純なミスで間違えてしまう人は、どこが穴になってしまうかわかりません。<br>
私もそうでしたが、こういうタイプの人は、焦って途中を飛ばしてしまう傾向にあります。<br>
数学なら、計算の途中の式をきちんと書いて残しておくクセをつけておくと良いでしょう。<br>
焦ると汚い字でささっと書いて、答えを出そうとしてしまいますが、これでは途中で間違えても気がつきにくく、さらに後から見直すことが出来ません。<br>
理科の計算問題も同じですね。<br>
<br>
国語や英語などの科目では問題文をしっかり読むことがポイントです。<br>
長文の問題などは、先に問題の設問から読んでおくと、良いです。<br>
理科や社会などは「●○でないもの」を選べというような設問も気をつけましょう。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://moshi-juken.livedoor.biz/archives/327043.html">
<title>みやぎ模試のへんさ値</title>
<link>http://moshi-juken.livedoor.biz/archives/327043.html</link>
<description>宮城県内の高校受験について調べていると、「新みやぎ模試」というのが出てきました。
「新」ということは最近できたんでしょうか？
宮城県内では受験者数が最も多い模擬試験なようです。

受験者数は約１５０００人ぐらいだと思いますので、偏差値の数値は宮城県内でど...</description>
<dc:creator>moshi_chu</dc:creator>
<dc:date>2008-10-07T11:13:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>高校受験の準備</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[宮城県内の高校受験について調べていると、「新みやぎ模試」というのが出てきました。<br>
「新」ということは最近できたんでしょうか？<br>
宮城県内では受験者数が最も多い模擬試験なようです。<br>
<br>
受験者数は約１５０００人ぐらいだと思いますので、偏差値の数値は宮城県内でどのあたりの位置にいるかに限定されます。公立高校に照準をあわせた模試のようですね。<br>
進研模試など全国模試などと比べると、全国区で見たときの数値とはぶれると思います。<br>
難易度の高い駿台もしも全国模試ですが、こちらは受験者がハイレベルなので、偏差値はかなり低めに出ると思います。このように受ける人たちのレベルによって自分の位置は変わってしまうので、自分の偏差値がいくつぐらいなのかというのは、どの模試でいくらぐらいというように判断するしかありません。<br>
<br>
高校受験用の模試で、中学１年、２年、３年に対応していて、偏差値はもちろん、みやぎ県内の高校の合格可能性について判定されます。<br>
<br>
日程は７月から２月まで毎月行われています。<br>
毎月受ける必要は無いかもしれませんが、どれぐらい伸びたか、ということをはかる指標にはなりますね。<br>
<br>
大手の模試では合格判定と、その後の追跡調査などを行うことで、この模擬試験で偏差値がどのぐらいの子がどこに合格したかというデータを持っていて、そこから判定をしているようです。<br>
なので、個別の高校の出題傾向や受験者の得意分野などによっては本当の合格可能性というのは変わってくるそうです。<br>
<br>
その日の出来のよしあしで大きく変わってしまうこともありますから、<br>
判定というのは目安でしかないということを認識しておいたほうがよいですね。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://moshi-juken.livedoor.biz/archives/326846.html">
<title>日能研の高校受験</title>
<link>http://moshi-juken.livedoor.biz/archives/326846.html</link>
<description>日能研は高校受験も扱っているのかなと思って調べてみました。
が、どうやら、中学受験専門なので、やっていないようです。
特化しているんですね。
中学の受験ではトップクラスの力があると思います。
子供の力に合わせたクラスわけがされていて、テストの結果いかんで...</description>
<dc:creator>moshi_chu</dc:creator>
<dc:date>2008-09-30T10:32:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>高校受験の準備</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[日能研は高校受験も扱っているのかなと思って調べてみました。<br>
が、どうやら、中学受験専門なので、やっていないようです。<br>
特化しているんですね。<br>
中学の受験ではトップクラスの力があると思います。<br>
子供の力に合わせたクラスわけがされていて、テストの結果いかんでクラスが変動するので、頑張る動機が形成されます。<br>
小学校の低学年から学ぶための仕組みが完成しているといえそうです。<br>
<br>
日能研の「シカクいアタマをマルくする」（四角い頭を丸くする）というキャッチフレーズは、電車の中などでも良く見かけます。<br>
実際の受験問題の改題が出題されています。通勤中などに頭の体操をするのにちょうどいいですね。<br>
<br>
最近では記述式の問題などが多く出されています。<br>
以前は答えが広告の中にありましたが、最近はサイトを見ないと答えがわからないようになっています。<br>
<br>
高校受験向けの塾では栄光ゼミナールや第一ゼミナールなど、大手でかなり有名どころです。テレビCMなども見ますね。<br>
通信教育ではZ会や進研ゼミが良く知られています。<br>
私も進研ゼミのお世話になりました。<br>
しっかり取り組めば、通信教育でもかなり伸ばすことが出来ます。<br>
ただし、一緒に取り組む人がいないと、なかなか続きません。<br>
友達でもいいですが、できれば親がその役割を出来るのがベストだと思います。<br>
家庭教師をつけるのも手ですね。<br>
大学生ぐらいの先生でも教材があればかなりしっかり教えることが出来ます。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>