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五木の日程と偏差値

五ツ木模試は中学生向けと小学生向けのイツキ駸々堂の模擬テストがありますが、ここでは中学生向けの方についてお話します。

イツキのもしは確か、私も中学のときに受けたことがあります。
学校が採用していたりするので、学年全体で受けた記憶があります。

日程はいつき書房のHPで確認できました。

申し込み方法は近くの取扱店へ行き、参加証を購入します。
これがないと受験できません。
当日は試験会場へ参加証を持って行き受験票と交換してもらって、
テストを受けます。
結果は後日郵送されます。

日程は中3向けは5月から1月まで、毎月(9回)実施されています。
計画的に3ヶ月に1回と最終回というような感じで実力がどの程度伸びているかを確認したほうが良いでしょう。
受験者が多いのは11月のようです。
早い段階で志望校(目標)を設定し、たりないところを強化していくと良いでしょう。

中一、中二向けは9月、12月、2月の年3回です。
弱点の克服や

全国モシなので、カナリ沢山の学生が受けますから、偏差値などもある程度正確に出ると思いますが、受験者のレベルはそれほど高くないので、若干高めに出る傾向があるように思います。

セレット(Selett)という学習教材を扱っている五木書房が主催しているものですが、もう20年ぐらい前になりますが当時はいつきのせれっと〜というCMがよく流れていました。

都内や関東圏だと進学研究会のV模擬、総進もぎ、市進などの模試も使われていますが、合格の判定基準などがそれぞれマチマチで、同じ人が受けても結果が全然違うというようなことがあるようです。